白雲荘での一泊

2007年4月30日

投稿者:五十嵐

早寝早起き。

夜の11時に寝ました。
7時半に起きました。

ご飯を食べました。
おいしかった。

とまぁ、誰にでもかける日記を久々に書きました。

旅館のご飯はこんなにおいしいものなのか・・・朝から豪華ですよ。
和風という感じで幸せでした。

梅干はご飯と一緒に食べるより、直で梅干だけを食べるのが好きなので・・・
目がさめる!


白雲荘には身障者用トイレがあります。

自分は朝から「大」がしたくなりましたが、身障者用トイレには入らず。

なぜかといいますと・・・

昨日の夕方、身障者トイレがあるんだぁ~と思って、みんなで中を覗いたところ、
トイレはどこにもありませんでした。暗くて、扉の手前まで物があったような・・・汗


自分が普通の男子用トイレに入って、「大」をしていました。

トイレの扉があき、「あ。五十嵐か。」と声が聞こえた後、扉がしまりました。

寝ぼけている自分でもさすがに申し訳なくなってしまい、途中で止まってしまったので笑。

とりあえず、出ました。

しばらくすると、北のカムイさんが、身障者用トイレから登場!!!


五十嵐「あれ?そこ昨日トイレなかったような気がするんですけど・・・」

もう一度戸をあけてみると、明らかに昨日と違う光景が・・・

これには驚きました。

ただ、使用してなかったトイレだったのでしょう。
自分が泊まった事によって、復活したトイレ。

わざわざ、自分のためにトイレを復活していただき、ありがとうございます。


帰る準備をして、KONさんに挨拶して、一度ロープウェイある上まで行きましたが、
混雑!ということで、帰宅。

帰る途中、忠別ダムに立ち寄り、自然にふれ、蜂から逃げ、楽しい帰り道。

さすがに疲れてしまって、そのまま帰りました。


とりあえず、トイレの事しか頭になかった1日でしたが、
楽しい1日でした。

疲労はピークに達しまして、「おやすみ」という言葉を残して、
寝ます。

おやすみなさいですます。


※絶景の写真があります。
中村が披露してくれます。見てやってください。

コメント (2)

おお、あのトイレは2日目には復活したのですね。
五十嵐君効果は凄いですねー!
それにしてもトイレに入った小学一年生を待っていて、
20歳の青年が出てきたときは驚きました(?)

そういえば、紅蓮隊が帰った途端に蜂はいなくなりましたよ。

あの蜂、きっと紅蓮隊がいなくなったんで山に戻ったんだよ

あれはきっと、トトとポポが蜂になって紅蓮隊を迎え、見守りに・・・・・
えっ、だけど蜂は一匹だった・・・

きっと、私たち凡人にはそれ位しか見えないレベルなもん
で・・・・・

何、何、しっかりと五十嵐隊長の車に乗って旭川巡りに・・・・・

今ころ、動物園で白熊にしっかりとモーションかけていたりして・・・

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